学習ポスター0145 京都古地図

学習塾必需品の教室掲載用京都古地図です
大サイズですので 毎日 見ることで興味がわき知識が豊かになります
昭和初期の京都を表した古地図です 洛北 洛東 洛西 洛南 と4地区に 分割描写された美しい古地図です
その当時の街の様子、鉄道などが描かれ美術的価値も高いです
サイズ A3 297mmx420mm 紙質 厚紙 フルカラー版ポスター
昭和初期に作製された「京都市明細図」
京都市街地の昭和初期の地図が、現在の地図と重ねて見て明治期から現在に至る京都の都市的変遷の理解にすることが可能です 京都は延暦13年(794年)に日本の首都になった平安京を基礎とする都市で、明治天皇が東京に行幸するまでの約1080年に渡って皇室および公家が集住したため「千年の都」との雅称で呼ばれています。平安時代、室町時代の室町幕府期には日本の政治の唯一の中心であり、鎌倉時代、室町時代の中の戦国時代、安土桃山時代、江戸時代の幕末期などにおいても、日本の政治の中心の一つとして大きな役割を果たしました。
平安時代から江戸時代前期までは日本最大の都市であり、その市街地は「京中」、鎌倉時代以降は「洛中」と呼ばれ、都市としては「京」「京の都」「京都」と呼ばれました。




















